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自分を安く扱わせないための鞄選び
量産ブランドでは満たされない大人のために。
職人が語る、革鞄の選び方をメールでお届けします。

革鞄と美意識の便りを受け取る

鞄は、ただ荷物を入れるための道具ではありません。
持つ人の印象、姿勢、美意識を静かに映すものだと考えています。

職人 田中克幸が、革鞄の選び方、作品が生まれる背景、
アッシュやミストラルなど象徴的な作品のことを、メールでお届けします。

※登録は無料です。
※登録後、約1分後にメールが配信されます。
※不要になった場合は、いつでも解除できます。

いい鞄を持つというのは、
単なる見栄ではありません。

それは、自分自身をどう扱うかを決めることです。

仕事に向かう時。
人と会う時。
少し緊張する場所へ行く時。

手元にある鞄が変わるだけで、
不思議と背筋が伸びることがあります。

鞄は、ただ荷物を入れるための道具ではありません。

その人の美意識、仕事への姿勢、
そして「自分をどう扱うか」が静かに表れるものです。

その鞄は、あなたをどう見せているでしょうか。

年齢を重ねるほど、
持ち物にはその人の考え方が出ます。

高価なものを持てばいい、という話ではありません。

けれど、何を選び、何を長く使い、
どんなものを自分の日常に置いているか。

それは、思っている以上に
その人の印象をつくっています。

量産されたバッグでは、どこか物足りない。
ブランドロゴだけで選ぶことに、少し違和感がある。
長く使える、自分に馴染む本格的な革鞄を持ちたい。

もしそんな感覚があるなら、
このメールマガジンはきっとお役に立てると思います。

leather works KATSUYUKI TANAKAについて

leather works KATSUYUKI TANAKAは、
職人 田中克幸が一点ずつ革鞄を仕立てるブランドです。

大量生産ではありません。
流行に合わせて数を作るものでもありません。

革を選び、形を考え、手で仕立て、
持つ人の人生に深く馴染んでいくような鞄を作っています。

目指しているのは、
ただ便利なバッグではありません。

持つ人の印象を整え、
日々の所作を変え、
自分自身への扱い方まで変えていくような鞄です。

このメールでお届けすること

ご登録いただいた方には、

職人 田中克幸より、革鞄の選び方や作品の背景をメールでお届けします。

お届けする内容は、たとえば以下のようなものです。

・なぜ、いい鞄を持つと印象が変わるのか
・高い鞄と、本当に価値ある鞄の違い
・ブランドロゴではなく、佇まいで選ぶということ
・革の表情、仕立て、経年変化の見方
・一点物の鞄が持つ、本当の魅力
・アッシュ、ミストラルという象徴作品について
・自分に合う一作を見極めるための視点

ただ商品を紹介するだけのメールではありません。

鞄というものを通して、
自分の美意識を整えること。
自分を雑に扱わないこと。
そして、日々の中にひとつ上の基準を持つこと。

そういう話を、職人本人の言葉でお届けします。

あなたにとってのメリット

鞄を見る基準が変わります。

このメールを読むことで、
革鞄を見る視点が少し変わるはずです。

価格だけで判断するのではなく、
なぜその鞄に価値があるのか。

素材だけでなく、
仕立てや構造、佇まいまで見ること。

そして何より、
その鞄を持つ自分がどう変わるのか。

鞄選びは、ただの買い物ではありません。

これからの自分に、
どんな基準を持たせるか。

その選択でもあります。

このような方におすすめです

・量産ブランドに、どこか満足できなくなってきた方
・長く使える本格的な革鞄を持ちたい方
・自分の印象を変えるような一作に出会いたい方
・ただ高いだけではなく、意味のある鞄を選びたい方
・職人が一点ずつ仕立てる鞄に惹かれる方
・革の経年変化や一点物の魅力を知りたい方
・仕事や日常で、自分をきちんと扱うための鞄を探している方

ひとつでも当てはまるなら、
ぜひ登録してみてください。

アッシュフラップトート、ミストラルという象徴作品

実際のスライダーの動きは、プレビュー/公開ページでご確認ください

メールマガジンの中では、
leather works KATSUYUKI TANAKAの象徴的な作品についてもお話しします。

たとえば、
自分を安く扱わせないための鞄として生まれた「アッシュフラップトート」。

そして、
普通のバッグでは満足できない方へ向けた、
アートピースのような存在感を持つ「ミストラル」。

どちらも、ただ荷物を入れるためのバッグではありません。

持つ人の印象、気配、所作まで変えていくための鞄です。

作品の背景や、なぜその形に至ったのか。
そういった話も、メールの中でお届けしていきます。

まずは、読むだけで構いません。

このメールマガジンは、
すぐに購入をおすすめするためのものではありません。

まずは、田中克幸がどんな考えで鞄を作っているのか。
本当に価値ある革鞄とは何なのか。
自分に合う一作をどう選べばいいのか。

それを知っていただくための入口です。鞄は、何度も買い替えるものではありません。

だからこそ、
焦って選ぶ必要はありません。

けれど、いつか本当に自分に合う一作を持ちたいなら、
まずは「見る基準」を持つことが大切です。そのためのメールをお届けします。

革鞄と美意識の便りを受け取る

鞄は、ただ荷物を入れるための道具ではありません。
持つ人の印象、姿勢、美意識を静かに映すものだと考えています。

職人 田中克幸が、革鞄の選び方、作品が生まれる背景、
アッシュやミストラルなど象徴的な作品のことを、メールでお届けします。

※登録は無料です。
※登録後、約1分後にメールが配信されます。
※不要になった場合は、いつでも解除できます。

鞄は、持ち主より先に語ることがあります。

部屋に入った時。
席に着いた時。
誰かと向き合った時。

手元にある鞄は、
その人の美意識を静かに伝えます。

自分を雑に扱わないために。
日々の基準を、少し上げるために。

本当に価値ある革鞄を選ぶ視点を、
職人本人の言葉でお届けします。

製作者

Tanaka Katsuyuki
田中 克幸
・福島県郡山市出身
・10年間陸上自衛隊に勤務
・2020年に「KATSUYUKI TANAKA」を設立
・2024年 宮の森アトリエ設立
√【歴史】
・2020年   7月 leather works KATSUYUKI TANAKA設立
・2021年   8月 大丸札幌店期間限定出店
・2021年   9月 身長に合わせたサイズに調整するトートバッグ「カスタマイズトート」発表
・2022年   2月 スマートニュースに「カスタマイズトート」掲載
・2022年   2月 日経新聞MJに「カスタマイズトート」掲載
・2022年   3月 北海道情報誌「ほ」に掲載
・2022年   1月 東京上野マルイB1フロア期間限定出店
・2022年   5月 東京新宿マルイメン2Fフロア期間限定出店
・2022年 10月 東京有楽町マルイ6Fフロア期間限定出店
・2022年 12月 東京新宿マルイメン1Fフロア期間限定出店
・2023年   7月 東京新宿マルイメン1Fフロア期間限定出店
・2024年   1月 東京新宿マルイメン1Fフロア期間限定出店
・2024年   1月 イギリス国立美術館収蔵画家「田中拓馬」とコラボレーション
・2024年   6月 東京新宿マルイメン1Fフロア期間限定出店
・2024年   7月 グラフィティアーティスト「AZI」とコラボレーション
・2024年 12月 東京新宿マルイメン1Fフロア期間限定出店
・2025年   2月 新宿京王百貨店「ラウンジK」常設・販売
・2025年   9月 東京新宿マルイメン1Fフロア期間限定出店
・2025年  12月 元レオナールデザイナー「Kei Matsuda」氏とのコラボレーション作品発表
・2026年   4月 新宿マルイ本館B1期間限定出店



Leather works KATSUYUKI TANAKAは2020年に生まれた新しいレザーバッグブランドです。シーズンに1回ほど、展示会を開催中。

デザイナー兼職人でもある田中克幸が、過去200以上に及ぶフルオーダー製品を製作した経験を活かして、あなたに最適な一点物のレザートートバッグを提供しています。

 
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